子どもに「ちゃんとやりなさい」、「ほら集中しなさい」という声かけが口癖のようになっていませんか。
子どもはなかなか集中できないこともありますよね。
そこで今回は、子どもの集中力の持続時間と、勉強に集中させるコツ、集中力を伸ばす方法とおすすめの習い事を紹介します。
なかなか子どもが集中しないときは参考にしてください。
目次
子どもの集中力とは?
子どもの集中力はどれくらい持続するのか、一度途切れてしまうと再度集中するためには・・・を解説します。
子どもの集中力はどれくらい持続する?
一般的に小学校低学年くらいまでの子どもの集中力は「年齢×1分」あるいは「年齢+1分」といわれています。
3歳なら3~4分、4歳なら4~5分程度という計算です。
中学生くらいでもしっかり集中できるのは、15分程度が限界といわれています。
おとなでも集中力が30分続けばよいと言われているので、子どもは「年齢×1分」あるいは「年齢+1分」くらいとお考えください。
集中力が途切れやすい原因
子どもはおとなと比べると体力がないため、集中力が続きにくいのです。
・テレビがついていたり、漫画やゲームが目に入る範囲に置いてあるなど集中力が途切れやすい環境にいる
・苦手なことを無理に取り組んでいる
・学校や友達とのトラブルで心配事があったり不安な気持ちになっている
子どもの集中力は一度途切れてしまうと、再度集中するまで23分かかると言われています。
学習する机の周辺を片づけて子どもが集中できないようなら一旦話を聞いてあげるのも良いですね。
「ほら、勉強しなさい!」、「宿題やるのによそ見しないで!」と子どもに言った経験はありませんか。
本記事では子どもを勉強に集中させる方法を解説します。
集中力がある子とない子の違い
集中力がある、ないと分類してしまうと、優劣のように感じてしまうかもしれませんが、そうではありません。
個々の子供の性格や環境、経験などによって影響を受けやすい部分です。
それぞれに長所と短所があり、子どもの特性にあわせた関わり方が必要です。
集中力がある子の特徴
集中力のある子は、自分の気持ちや行動をコントロールして欲求を抑えたり、誘惑に負けないようにして、モチベーションを保つことができる傾向にあります。
ひとつのことに特化して追及したり深掘りする能力も養われていきます。
また、外部からの刺激や環境の変化に対して柔軟に対応し、自分の目的やタスクに集中することができます。
集中力がある子の注意点
集中力が高い子にも親が注意してあげるべき点があります。
優秀な成果を求めるあまり、過度に期待をして子どもへのプレッシャーになると、ストレスや不安を引き起こす要因となってしまいます。
また、一つのことに集中して没頭しすぎてしまうと、他の活動への興味を失ったり、他者とのコミュニケーションが不足したりと、生活のバランスを崩すこともあります。
適度に他のものへの興味を持たせる工夫をするなど、配慮してあげる必要があります。
集中力がない子の特徴
「集中力拡散タイプ」ともいわれ、一つのことに集中することが難しく、周りからの刺激に敏感な傾向があります。
ですが、様々なことに興味や関心を持って、好奇心旺盛な広い視野を持つタイプともいえます。
大人が思ってもみなかった発見があったり、ひとつのことから多方面に派生していく面白さを感じられるのではないでしょうか。
集中力がない子の注意点
外部の刺激や変化に敏感で、注意が散りやすい場合、一般的には注意を受けることが多いでしょう。
叱られたり注意をされると、自信を失ってストレスや不安を感じ、より集中しにくくなってしまいます。
ですが、上記の長所にも目を向け、「今日はこんなことに気づいたね」「〇〇のなかでも〇〇ができるようになったね」「〇分間も本が読めたね」などと細かくフォーカスを当てて声をかけてあげると、自己肯定感が高まり、やる気へと繋がります。
子どもを勉強に集中させるおすすめの方法
子どもを勉強に集中させるおすすめの方法は次のとおりです。
- 雑音に配慮する
- 机の上を整理整頓する
- デスクパーテーションを使う
- 学習タイマーを使う
- 耳栓を使う
子どもを勉強に集中させる方法|雑音に配慮する
子どもを勉強に集中させるおすすめの方法は、雑音に配慮することです。
リビング学習をさせている家庭であれば、テレビの雑音が気になることがあるので、消すなど配慮をしましょう。
きょうだい児がいる場合は、子どもの声が勉強の雑音に感じることもあるので、「これから〇〇ちゃんがお勉強するから、静かにしようね」と伝えてください。
子どもを勉強に集中させる方法|机の上を整理整頓する
子どもを勉強に集中させるおすすめの方法は、机の上の整理整頓をすることです。
雑然とした机の上では集中がしにくいです。
学習机やリビングが散らかっていると、ノートや教科書を開くスペースが狭まり、勉強しにくいと感じることがあります。
雑然とした環境では集中がしにくいため、子どもの学習机の上の整理整頓をしてから勉強をさせましょう。
整理整頓は保護者が手伝ってもよいですが、可能な限り子どもにやらせてください。
片付ける習慣が身にきます。
「とりあえずボックス」を設置するのもおすすめです。
大きなボックスを購入して、とりあえず片付けたいものは何でも中に入れてOKなボックスがあると大変便利です。
すぐに片付けたいときに活躍するので、設置してみませんか。
ボックスに物を入れるだけなので、子どもでも片付けがしやすくなります。
子どもを勉強に集中させる方法|デスクパーテーションを使う
子どもを勉強に集中させるおすすめの方法は、デスクパーテーションの使用です。
デスクパーテーションとは、机の上に置く仕切り(パーテーション)のこと。
すでに記載したように、子どもはとても好奇心旺盛で視界に入ったあらゆるものが気になります。
たとえばリビング学習をしたとしましょう。
目の前にオモチャや、ゲームで遊んでいるきょうだいがいると、気になって勉強に集中できないことがあるのです。
みなさんもこのような経験はあるのではないでしょうか。
部屋の掃除をしようと思って、懐かしい写真や、なくしたと思っていたものが出てくると、ついついそれを見てしまって掃除の手が止まること。
集中力の持続時間が短く、好奇心旺盛な子どもなら、このようなことが生じやすいのです。
視覚からの余計な情報を遮断するために、デスクパーテーションを使いましょう。
ネットではデスクパーテーションが売られています。
100円ショップでも売られていることがあるので、ぜひ探してみてください。
子どもを勉強に集中させる方法|学習タイマーを使う
子どもを勉強に集中させるおすすめの方法は、学習タイマーの使用です。
学習タイマーとは、勉強時間を計測するのにおすすめのタイマーで、今自分が何分勉強しているのかがひとめでわかります。
学習タイマーによっては、休憩時間を設定することができるものも。
「20分勉強→5分休憩」とセットすれば、アラームが鳴り休憩を取り入れながら効率よく勉強ができます。
学習タイマーを見て、13分勉強していたとしたら、「あと2分で15分だから、もう少し頑張ろう」と子どもが思えるのです。
学習タイマーは、ネットや文房具店などで売られているので、ぜひ取り入れてみましょう。
また、YouTubeにも学習タイマーつきのBGM動画があるので、活用してみませんか。
子どもを勉強に集中させる方法|耳栓を使う
子どもに勉強を集中させるおすすめの方法は、耳栓の使用です。
聴覚からの余計な情報をシャットアウトできるので、おすすめですが、幼い子どもの場合はおとな用の耳栓が合わないこともあります。
子ども用耳栓を買いましょう。
また、耳栓が入ることで逆に気になってしまう子もいます。
耳栓は相性があるので、興味のある方は安いものから試しましょう。
子どもの集中力を伸ばす方法
子どもの集中力をアップさせる方法を解説します。
おすすめの方法は次のとおりです。
- 机の上には余計なものを置かない
- 1つのことを順にやる習慣づけをする
- 達成感を覚えさせる
- 「ルーティン」を決める
- 保護者も一緒に集中する
- 休憩をさせる
子どもの集中力をアップさせる方法|机の上には余計なものを置かない
勉強するときにはまず、視界に無駄なものが入ってこない環境をつくります。
脳はそうした無駄なものからも自動的に情報を取り込み、エネルギーを消費して疲労します。
子どもの脳に余計なエネルギーを消耗させないためには、やるべきことに集中できるよう、いまやるものだけを目の前に置きましょう。
子どもの集中力をアップさせる方法|1つのことを順にやる習慣づけをする
子どもの集中力をアップさせるおすすめの方法は、1つのことを順にやる習慣づけをすることです。
ならがで勉強をしても、集中はできません。
同時進行で複数のものをやるのもおすすめしません。
たとえば、国語の漢字ドリルとさんすうの計算ドリルが宿題だったとしましょう。
漢字ドリルを途中までやって、飽きたから計算ドリルを始めると、集中力が伸びないのです。
まずは漢字ドリルが最後まで終わったら、計算ドリルに手をつけるように指示をしてください。
1つのことが終わってから、次にとりかかる習慣を身につけましょう。
そうすることで、「まずは漢字ドリルを終わらせる」と子どもがゴールを決めます。
ゴールがあると終わりが見えるため集中しやすいのです。
子どもの集中力をアップさせる方法|達成感を覚える
子どもの集中力をアップさせるおすすめの方法は、達成感を覚えることです。
子どもが最後までひとりでできたら、「やったね」、「おめでとう」、「お疲れさま、頑張ったね」と声をかけましょう。
最後までやるとこんなに気分がいいのだ、と子どもに達成感を覚えさせてください。
子どもの集中力をアップさせる方法|「ルーティン」を決める
ルーティンとは、いつも決まってやる動作など「儀式」のようなものです。
ラグビーの五郎丸選手がキックの前にやる拝むようなポーズが有名ですが、多くのスポーツ選手が、ふだんの練習からルーティンを取り入れ、「集中のスイッチ」にしています。
これは心理学的にも効果があり、勉強にも活用することができます。
子どもが勉強を始める際、「学校から帰宅してお茶を一杯飲む」、「机をきれいにふく」「親子で決まった言葉をかける」など、毎日楽しく続けられそうなルーティンを一緒に考え、集中しやすい環境を整えてあげることが大事です。
子どもの集中力をアップさせる方法|保護者も一緒に集中する
子どもの集中力をアップさせるおすすめの方法は、保護者も一緒に集中することです。
なかなか家事・育児をしながら保護者が集中するのは難しい状況もあるかもしれませんが、可能な限り子どもに合わせてください。
子どもが宿題をやるときは、「じゃあ、パパは集中して読書をするね」と言ってみましょう。
子どもは競争心があるので、「よし、負けないぞ」と思って集中しようとします。
子どもの集中力をアップさせる方法|休憩をする
子どもの集中力をアップさせる方法は、途中休憩を取ることです。
途中休憩は1時間など長くしてしまうと、勉強に戻れなくなります。
休憩中に遊びだしてしまい、「宿題やりたくない」と言い出すこともあるため、休憩は5分から10分がおすすめです。
勉強の前にコップ1杯の水を飲んだ子どもには、集中力と記憶力の向上が見られたそうです。
脳の80%は水でできており、脳の働きを高めるために水分を補うことは大切だということです。
子どもの状況をみながら短い時間でも休憩を挟んだりして集中できるようサポートしましょう。
子どもは「何に」集中するのか?
集中力とは「1つのものだけに意識を向ける力」のことを指します。
実際に子どもに対して、「今は何も耳に入らないくらい、1つのことに熱中しているな」と感じることがあるでしょう。
そこで、子どもは「何に」なら集中するのかをご紹介していきます。
目で見て考える活動
目で見て頭で考える活動は、耳からの情報が邪魔しても集中力が途切れることは少ないと言われています。
人間にとって「目で得る情報」は非常に脳に大きな影響を与えるようです。
しかし、目で得る情報のみがあれば集中できるのではなく、頭で考える活動と一緒に働くことが必要だと言われています。
たとえば、お絵描き、食事、折り紙のように、目からの情報を得るために自分の頭で試行錯誤する状況をつくる活動は、子どもを自然と集中させているようです。
集中するべき感覚が違うだけで、集中力を維持できる時間が大きく変わってくるのでしょう。
活動の持続時間が短いからといって、「うちの子には集中力がない…」と決めつけるのではなく、「何になら集中していたかな」と考えることが大切なようです。
注意力を生み出す活動
子どもにとって注意力が生まれる瞬間は、同時に「好奇心」を引き出すことに繋がると言われています。
遊びにはさまざまなスタイルがあり、たとえば、縄跳びやアスレチックなど自分のペースで行うことが出来る遊び、サッカーやおにごっこなどチーム全体で協力する遊びが挙げられます。
どの遊びを行うにしても、ルールや適度な緊張感から「気を付けよう」と思う注意力が生まれます。
この自分自身で注意力を引き出す遊びや活動は、子どもにとって誰かにやらされるものではなく「楽しいもの」「自分が今やるべき活動」として認識されるので、特に集中しやすい活動と言われています。
子どもが「今日はなんだか集中しているな」と感じた時は、これらのような注意力を引き出す活動をしていることが多いでしょう。
つまり、子どもの興味や好奇心を引き出すための遊びとして考えてみると、より注意力を引き出し、集中力が高まるようです!
保護者の方としては、自然とこのような活動に導く役割をしてあげると、より集中するターゲットが決まりやすいと言われています。
子どもの集中力を伸ばす時の注意点って?
「子どもの集中力を伸ばす方法はわかったけれど、注意点も気になる」と考えていませんか?
思いがけずやっていることもあるかもしれません。
そこで、以下からは集中力を伸ばす時に気を付けることを紹介します。
過度なプレッシャーをかけないようにする
集中しない子どもに対して、状況だけを見て叱ったりしていませんか?
子どもに「集中しなさい」と強制するのは逆効果です。
無理な要求や期待がプレッシャーとなり、ストレスがかかると集中力はむしろ低下します。
子どもが自然に集中できるような環境や状況を作ることが大切です。
興味を持って取り組むときには自然と集中が生まれるので、適度な声かけとサポートが重要です。
無理に押し付けるのではなく、楽しさを引き出す工夫をしましょう。
しっかりと集中できる環境を整える
集中力を保つためには、静かで整った環境が必要です。
テレビやスマホ、騒がしい音などがあると、子どもの注意がすぐにそれてしまいます。
また、勉強している子どもの周りで兄弟・姉妹が遊んぶことも集中力が切れてしまう原因です。
集中する時間帯には、できるだけ雑音や視覚的な刺激を排除し、シンプルで落ち着いた環境を提供しましょう。
また、身の回りが整理頓されていることも、集中力を高めるために重要です。
興味のないことを無理にさせないる
子どもが興味を持たないことに対して無理に集中させようとしていませんか?
結果的にやる気が失われ、集中力が持続しません。
逆に、子どもが興味を持つテーマや活動には自然に集中できることが多いです。
課題や勉強の内容を、できるだけ子どもの関心に結びつけ、楽しく学べるよう工夫することが大切ですね。
長時間続けさせないようにする
子どもは大人ほど長時間集中するのが難しい為、無理に長時間続けさせるのは逆効果です。
集中力は時間とともに低下する為、適度な休憩を挟むことが大切です。
例えば、25分集中して5分休む「ポモドーロ・テクニック」のように短いサイクルで進める方法が効果的です。
活動の区切りで休憩を取らせることで、次の作業にも意欲を持って取り組めるようにサポートしましょう。
子どもの集中力アップにおすすめの習い事
さて、最後に子どもの集中力をアップさせるのにおすすめの習い事を解説します。
おすすめの習い事は次のとおりです。
- ピアノ
- スイミング
- ダンス
- 書道
- 弓道
子どもの集中力を伸ばす習い事|ピアノ
子どもの集中力を伸ばしたいなら、ピアノを習わせてみませんか。
ピアノは目で楽譜を見ながら、指を動かして演奏します。
弾いている部分の楽譜を見ているのではなく、少し先を見ながら演奏するので、慣れない曲や初見の楽譜であれば、集中しないと演奏ができません。
ある程度上達をすると、足でペダルを踏む曲を弾くこともあるでしょう。
このようにピアノは作業が多いので、集中力を育むのにおすすめの習い事です。
子どもの集中力を伸ばす習い事|スイミング
子どもの集中力を伸ばしたい方におすすめの習い事は、スイミングです。
東大生の半数以上がスイミングを子ども時代に習っていたという話を聞いたことはありませんか。
スイミングの脳の発達の関係は近年注目されているのです。
泳いでいるときはひとりが基本で、おしゃべりをしながら泳ぐことはありません。
水中は音が遮られるため、自然と泳いでいるときは子どもが集中します。
手足を動かさないと前に進まないため、筋肉を動かすことにも集中するのです。
子どもの集中力を伸ばす習い事|ダンス
ダンスも子どもの集中力を伸ばすおすすめの習い事です。
- ヒップホップ
- ジャズダンス
- チアダンス
- バレエ
が人気の習い事です。
ダンスレッスンでは、講師が踊った振り付けを見て、子どもが真似をするシーンが多いです。
講師が披露した振り付けを覚えて、自分で体現するには、高い集中力が必要です。
子どもの集中力を鍛えたい方は、ぜひダンスを習わせてみませんか。
子どもの集中力を伸ばす習い事|書道
子どもの集中力を伸ばす習い事としておすすめなのが、書道です。
毛筆であれば、硯をすって心を整えるところから始まります。
半紙のサイズからどのくらいの配分で文字を書こうかと考えるのです。
一度文字を書いたら修正ができないため、自然と子どもが集中します。
集中力をアップさせたい方はぜひ習わせてみましょう。
子どもの集中力を伸ばす習い事|弓道
珍しい習い事ですが、弓道もおすすめです。
遠くの的をめがけて、一定の手順で矢を放つ弓道は、高い集中力が求められます。
少しでも誤差が出れば、矢は的を外してしまうからです。
弓道場がある体育館や学校などで習える可能性があるので、興味がある方は子どもに始めさせませんか。
まとめ
子どもの集中力の持続時間と、勉強に集中させる方法、集中力を伸ばす方法とおすすめの習い事を解説しました。
勉強に集中させるおすすめの方法は次のとおりです。
- 雑音に配慮する
- 机の上を整理整頓する
- デスクパーテーションを使う
- 学習タイマーを使う
- 耳栓を使う
耳栓を嫌う子どももいるのと、長時間の着用で内耳トラブルにもなるのでご注意ください。
集中力をアップさせるのにおすすめの方法は、次のとおりです。
- 机の上には余計なものを置かない
- 1つのことを順にやる習慣づけをする
- 達成感を覚えさせる
- 「ルーティン」を決める
- 保護者も一緒に集中する
- 休憩をさせる
ぜひおうちでやってみてください。
子どもの集中力を伸ばす時の注意点は、次のとおりです。
- 過度なプレッシャーをかけないようにする
- しっかりと集中できる環境を整える
- 興味のないことを無理にさせない
- 長時間続けさせないようにする
これまでの行動を振り返り、意識してみてください。
おすすめの習い事は次の5つです。
- ピアノ
- スイミング
- ダンス
- 書道
- 弓道
習い事でも子どもの集中力が伸びるので、ぜひチャレンジしてみましょう。
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